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Omni Flash 動画生成

Omni Flash は速度とコストパフォーマンスを重視した動画シリーズで、大量生成やテンポの速いコンテンツに適しています。 呼び出しは統一された非同期プロトコルを使用します。詳しくは動画生成(非同期プロトコル)を参照してください。

モデル名の命名規則

omni_flash[_方式][_長さ]_画幅:

  • 方式:デフォルトはテキストから動画;i2v 画像から;r2v 参照画像から;
  • 長さ:4s / 6s / 8s / 10s(デフォルトモデルは既定の長さ);
  • 画幅:portrait(縦)/ landscape(横)。

例:omni_flash_6s_portraitomni_flash_i2v_10s_landscapeomni_flash_r2v_8s_portrait

送信例

Terminal window
curl https://api.4allapi.com/v1/video/generations \
-H "Authorization: Bearer $AIPROXY_KEY" \
-H "Content-Type: application/json" \
-d '{
"model": "omni_flash_6s_portrait",
"prompt": "咖啡拉花特写,奶泡缓缓画出天鹅图案,暖色调"
}'

使用上のポイント

  • 長さはモデル名に入れるだけでよく、追加の長さパラメータは送らない;
  • 短い長さ(4s/6s)は生成が速く、単価も低いため、まず大量に試作してから優れたものを長い尺で仕上げるのに適している;
  • EC/ソーシャル向け原稿などの縦型シーンでは _portrait を直接使う;
  • VEO との使い分け:Omni Flash は速くて省コスト、VEO はより高い質感を持つ。詳しくは VEO 3.1