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内部トークンと独立トークン

🔑 内部トークン & 独立トークン

Section titled “🔑 内部トークン & 独立トークン”
  • 別称:秘密鍵、key、token
  • 認証のための中核となる証明情報で、ユーザーアカウント情報などに紐づきます
  • ユーザーはトークンを自主管理でき、以下の操作に対応しています :check_mark_button: 複数のトークンを追加する :check_mark_button: 単一トークンごとの上限額を設定する :check_mark_button: 呼び出しチャネルのグループを指定する(例:ssvip、default) :check_mark_button: 呼び出し対象モデルの権限を紐づける

ここでいうトークンはすべて内部トークンを指します

:book: サンプル形式(実際のtokenではありません):

sk-UEE3xe6AgDeAvlCUQsP0hJSdyaOsNpByoMtb99CC8POogslU


独立トークンと内部トークンの違いは?

Section titled “独立トークンと内部トークンの違いは?”
種類/機能大規模モデルの利用トークン作成課金ロジック
内部トークン対応ユーザーが作成可能ユーザー残高も同時に消費され、ユーザー残高がなくなるとすべての内部トークンが利用不可になります
独立トークン対応交換コードでのみ交換可能(交換コードは管理者が作成して配布)残高は完全に独立しており、ユーザーへの紐づけ有無にかかわらず利用でき、トークン残高のみが消費されます

独立トークンの交換コードを入手したら

Section titled “独立トークンの交換コードを入手したら”

> 現在、独立トークンの交換コードは当サイトのECチャネルでのみ購入できます。独立トークンの交換コードはサイト内チャージより費用対効果が高いですが、交換した独立トークンには有効期限があります。一方、ユーザー残高へのチャージは永久です。用途に応じて、ご自身に合ったものをご購入ください~ > >

  1. 【推奨】新しく入手した交換コードでも、すでにログインして取得済みのトークンKeyでも、アカウント登録後にAPIトークンページへ移動して紐づけできます。紐づけの利点は、アカウントだけ覚えておけばよくなり、アカウント下のすべてのトークンを確認できることです。また、独立トークンは紐づけ後も個別課金のままで、アカウント残高から差し引かれることはありません。
  2. 交換コードを使ってそのままトークンにログインすることもできます。ログイン後に取得したトークンも、トークンログインに利用できます。交換コードは比較的短いため、試用だけしたい方やアカウント登録をしたくない方は、交換コードを大切に保管してください。

4All API - ワンストップAI大規模モデルAPI集約プラットフォーム
公式サイト: https://4allapi.com
API Base: https://api.4allapi.com