STranslate翻訳ソフトウェア
STranslate翻訳ソフト
Section titled “STranslate翻訳ソフト”1、ダウンロードとインストール
Section titled “1、ダウンロードとインストール”ダウンロード先:https://github.com/STranslate/STranslate/releases
Windows なら、通常は STranslate-winp-Setup.exe を使えばOKです。ダウンロード後のインストール手順は省略します。

2、接続設定
Section titled “2、接続設定”1)歯車アイコンをクリックして設定を開く
Section titled “1)歯車アイコンをクリックして設定を開く”
2)「チャネルを追加」に進む
Section titled “2)「チャネルを追加」に進む”
3)OpenAI チャネルを選択する
Section titled “3)OpenAI チャネルを選択する”
4)URL と KEY を設定する
Section titled “4)URL と KEY を設定する”
5)モデルを設定して検証する
Section titled “5)モデルを設定して検証する”

6)チャネルを有効化し、特殊翻訳機能も有効にする
Section titled “6)チャネルを有効化し、特殊翻訳機能も有効にする”
7)テキスト認識を設定する
Section titled “7)テキスト認識を設定する”上のテキスト翻訳と同じように設定します。なぜこうするのかは、使っているときの私にもよく分かりませんでした。とにかく、画像翻訳はテキスト翻訳だけを設定しただけではうまくいかないようで、テキスト認識も設定しておく必要があります。

画像翻訳の実践
Section titled “画像翻訳の実践”まずは最終的な仕上がりを見てみましょう。

1)テキスト表示設定を有効にする
Section titled “1)テキスト表示設定を有効にする”
2)スクリーンショットで画像翻訳を行う
Section titled “2)スクリーンショットで画像翻訳を行う”ショートカットキー ALT + S を使って、マウスで画面を範囲指定してキャプチャする機能を開きます。

3)翻訳を開始する
Section titled “3)翻訳を開始する”「画像翻訳」をクリックすると、結果が表示されます。
もし翻訳したいのが、スクリーンショットではなく、PC上にすでにある画像ファイルであれば、図中の画像ボタンをクリックして画像をアップロードし、翻訳することもできます。

4All API - オールインワンのAI大規模モデルAPI統合プラットフォーム
公式サイト: https://4allapi.com
API Base: https://api.4allapi.com